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元芸人の小説家・藤崎翔とは?元コンビ名は?小説の内容は?

元芸人の小説家・藤崎翔とは?元コンビ名は?小説の内容は?


元お笑い芸人の小説家・藤崎翔さんが
デビュー作「神様の裏の顔」「第34回横溝正史ミステリ大賞」を受賞
されました!!!!!
おめでとうございます!!!!
藤崎翔さんのことを詳しく調べてみました♪
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藤崎翔

小説家・藤崎翔のプロフィール


藤崎翔さんは1985年に茨城県で生まれました。
高校卒業後に上京し、「セーフティ番頭」という
コンビ名で約7年間活動されました。

全く売れなくて芸人としてやっていけないと
考えた末に解散。

藤崎翔さんの元相方・三島裕一さん

藤崎翔 元相方

それからはホームヘルパーの資格を
取得しましたが、半年もたたないうちに
自分の好きなことをしたいと考えるようになり、
紙とペンでできる小説家へと…

お笑い芸人をしていたときは、
M-1でもキングオブコントでも二次予選敗退だったが、
初めて書いた作品が二次予選を通過し、
三次予選まで進んだことに可能性を感じた
そうです。

そして、今回、「第34回横溝正史ミステリ大賞」を受賞、
本当におめでとうございます|・ω・`*)ッ


受賞した作品「神様の裏の顔」とは一体どんな内容なのでしょうか?

神様のような清廉な教師、坪井誠造が逝去した。
その通夜は悲しみで包まれ、誰もが涙した――と思いきや、
年齢も職業も多様な参列者たちが彼を思い返すうち、
とんでもない犯罪者であった疑惑が持ち上がり……。

※作品「神様の裏の顔」のあらすじ

読みやすそうで、凄く興味ある作品ですね。
また読んだら感想を更新します☆

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